鋼の錬金術師・ガンガン12月号 第90話 「不死の軍団」
◆不死の軍団
この動き出す時の雰囲気や、その後の動作や残忍性…怖い
…でも、絞り出る言葉が悲しい。
この光景…どこかで覚えがあるんだよね…どこなんだろう…
◆女王様
オリヴィエさま、鮮やかに反旗を翻す…
普通あの場面でああいう行動取れば、即抹殺
…でなくとも自殺行為なんだけど…この方の場合
全然心配ないというか…程ほどになさってください
…というか(笑)
女王様が怒ったのは、自分達が動かず
都合よく「痛み」を崇高な事のように語る姿勢。
そして
「事が終えた時には英雄になっているかもしれんぞ」
(あーだめだ、英雄を〝ひでお〟と読んでしまうTT)
ぢょうおうさまーーーーーー!!(笑)
◆ハインケル
キンブリーに殺されました。
寂しい。
ッてことは、マルコーさんも危ないと思うんだけど…。
◆ホーさん
「我々の事は気にするな。大事な人なんだろ?」
きゃーーー
ホーさんステキ!!
こういうのをサラッと、しかもゆったりとした口調で言うかなあ。
自分自身は、大事な人の為に何も出来なかったからね…TT
事がすんだ暁には、というか、事を収束させる為に
自分自身も死ぬ覚悟なんだろうか…うううTT
エドと行動をともにしたわけですが、
先頭を切って走ってゆくエドを見るホーさんの心境を思うと…TT
◆その大事な人を追うランファン
面を取る時は、間違いなく再会シーンでのクライマックスですね。
◆プライド
軍用の通信符号で外と連絡を取っていた。
アルぴーーーーんち!!
「もう油断はしませんから」
って…おああ~~1人で大丈夫か(←大丈夫じゃないだろう)
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