★仮面ライダーディケイド 第7話「超トリックの真犯人」
龍騎のテーマって、「願い」をかなえる為に「闘って生き残る事」
だったんじゃないだろうか…。
恋人の為に戦っていた蓮が切なかったのにな~
今回の設定は、どこもかすってもいない。
いや…自分の好きな人の為にボロボロになりながら戦う
…という所は似ているかなあ。
それから…龍騎ファンにはツボな台詞とかあったのかなあ。
私にはわかんなかった。
「オレ達は時に自分一人のためだけに闘う時もある、この手で。
だがこの手で相手の手をにぎることもできる。
そのときはオレ達は弱くても、愚かでも、一人じゃない!」
…って言われても、物語の掘り下げ方が今ひとつだった分
うーーーん…
・鶏さん…あわれお爺さんに調理・・・
段々本業から離れてっている写真館であった(笑)
・「夏海は無罪か~」と心底残念そうな士…おいおい~
・鳴滝さん、自分は預言者…って
メチャクチャ妖しいんだけど…
・士…どさくさにまぎれて告白?(笑)
・そういえば、今回の連帯の良さは異常だったな、士とユウスケ
・タイムベントを使って過去に…
パラドックスとか丸無視なんですが…。
しかも過去と現在の人間が1つに…いくらアンテッドとはいえ
やりたい放題だ…
というか、犯人がアンテッドだというのが既に反則だ。
・んで、事件までもがなかったことになっている。
ご都合よすぎなのではないか?
・今回の話は
編集長がシンジに事情を言えば済む事だったのではとおもわれ…
・「この世界も破壊された」っていうのもな~
まるきり真相が見えてこない。
次回は〝仮面ライダー喫茶〟←ぇ
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